2008年 06月 01日
両親と久しぶりの会話
朝起きてカーテンを開ける。数日ぶりの眩しい朝の光。風が心地よい。
そうだ・・・両親に会いに行こうと思い立つ。
家から電車で一時間ちょっと。着いて駅前で母の好きなそうな花を選ぶ。
白色のマーガレット、薄ピンクと黄色のカーネーション。
駅から歩いて20分・・・到着。久しぶり。
特に話すことはないが花を活けながら声をかける。両親は聞き役。
それで十分で、胸につかえたものがなんとなくスッキリする。
そして勝手なものでスッキリするともう帰り支度。
ここは桜や欅、杉の木々に囲まれた両親が眠る八王子霊園14区。
アメリカ風に芝生の上に整然と墓石が並んでいる。
とても明るい。今日もお墓参りしながら芝生にシートを敷いて
お弁当を食べている家族がいた。笑い声が聴こえる。楽しそう。
そんな声を聴きながら、私はまたね~・・・と両親に声をかけて帰る。

途中にある水が透き通ってきれいな川。

歩道の右側が多摩森林学園・・・森林のなかに遊歩道があり料金300円で歩くことができる。

道端に咲いていたフジに似た白い花。
そうだ・・・両親に会いに行こうと思い立つ。
家から電車で一時間ちょっと。着いて駅前で母の好きなそうな花を選ぶ。
白色のマーガレット、薄ピンクと黄色のカーネーション。
駅から歩いて20分・・・到着。久しぶり。
特に話すことはないが花を活けながら声をかける。両親は聞き役。
それで十分で、胸につかえたものがなんとなくスッキリする。
そして勝手なものでスッキリするともう帰り支度。
ここは桜や欅、杉の木々に囲まれた両親が眠る八王子霊園14区。
アメリカ風に芝生の上に整然と墓石が並んでいる。
とても明るい。今日もお墓参りしながら芝生にシートを敷いて
お弁当を食べている家族がいた。笑い声が聴こえる。楽しそう。
そんな声を聴きながら、私はまたね~・・・と両親に声をかけて帰る。

途中にある水が透き通ってきれいな川。

歩道の右側が多摩森林学園・・・森林のなかに遊歩道があり料金300円で歩くことができる。

道端に咲いていたフジに似た白い花。
by sakura-hana2
| 2008-06-01 23:34
| ひとりごと

